Aug 02, 2009
コスプレ格闘技選手
自分は格闘技を見るのが好きだ。実際には大晦日にも、様々な大会があって、その時もかぶりつき見ることが多いが、最近の選手のコスプレを入場する選手もいる。実際に自分の子供も格闘技の一つである空手をして、様々な大会にも出ているが、選手としてのコスプレをしているというのはある意味よくそれに勝つことができるのだ。ただし、強い選手であることは間違いない。毎年、誕生日やクリスマスや結婚記念日に主人からプレゼントを受け取ります。誕生日やクリスマスは、私からのリクエストを買ってくれと言うが、結婚記念日には主人が自分で考えたものをジョエゲジュプニダ。今までのアクセサリーやバッグを与えましたが、結婚記念日の日受けて、最も嬉しかったプレゼントのメッセージカードを搭載した花です。
横綱・白鵬(25)=宮城野=が28日、堺市の市立第一幼稚園を訪問し、ドッキリ発言をした。園児と相撲を取ったあと、若手力士が女性教諭と対決。若手力士がわざと転がるような形で投げられて敗れた。それを見て白鵬は「これが人情相撲だね。これも大事」と、ブラックジョークで笑いを誘った。
その後、堺市役所を表敬訪問。同市では昨年12月、小中学生による「白鵬杯」が開催されたが、「今年もやりたいという希望がある」と熱望。竹山修身市長(60)も「ぜひ協力する」と答えた。
3月11日生まれの白鵬にとって「初めて東京で誕生日を迎えるんです」と入門から毎年誕生日を迎えてきた堺市には特別な思いがある。「自分自身もそうだが、大阪の方が一番悲しんでいる。元気な姿を見せたい」と意気込んだ。また、この日番付発表がなかったことについて「残念の一言」と唇をかんだ。
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昨年の最優秀2歳牝馬レーヴディソールが、5日のチューリップ賞・G3(阪神・芝1600メートル)で始動する。
ここまで3戦3勝。年末の阪神JF・GIは、4角11番手から、上がり3ハロン33秒9の豪脚で差し切った。当時の2着馬ホエールキャプチャはクイーンCを制し、新馬戦で倒したノーザンリバーは、先週のアーリントンCを快勝。戦ってきた相手からも、抜けた存在であることは明白だ。
「放牧から戻って幅が出た。それがいいかどうかは分からないが、変わらず調教では、よく動いている。顔つきなども、いい感じだな」と松田博調教師。その表情には余裕がうかがえた。
2月23日の1週前追い切りの動きも、文句なし。Cウッドチップコースの直線で、ウインラグセイル(3歳未勝利)、タイムズアロー(3歳新馬)を外から一気にかわして5馬身先着した。「やりすぎないようにと思っていたけど、あんなに動くとは…」と福永が驚きの声を上げるほどだった。
同じ松田厩舎に所属する“先輩”ブエナビスタも、2年前のチューリップ賞を勝って、桜花賞、オークス制覇へつなげている。まずはトライアルを力で圧倒して、“桜冠”に王手をかける。
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2戦2勝のディープインパクト産駒、ターゲットマシンが、皐月賞トライアルの報知杯弥生賞・G2(6日、中山・芝2000メートル)に登場する。父譲りの末脚の切れに、パートナーの田中勝もぞっこんの様子。05年のディープ同様、無傷の3連勝で弥生賞を制して本番へ…。夢は膨らむばかりだ。
昨年11月、ターゲットマシンの新馬戦(東京・芝1600メートル)での強烈なレースぶりに、ディープインパクトの面影を見たファンは少なくないだろう。
スタートで大きく出遅れ、1頭だけ離れた最後方に。ところが、4コーナーで外に持ち出されると、次元の違う末脚を見せ、前を行くすべての馬を差し切ってみせた。上がり3ハロンは33秒8。父の代名詞だった“飛ぶ”走りで、広い府中の直線を突き抜けた。
「途中から、何をしなくても自分で上がっていったし、最後もしっかり伸びた。距離が延びて、さらにいいタイプ」と話したのは手綱を執った田中勝。クラシックへ、期待を抱かずにいられない快走だった。
2戦2勝で弥生賞へ。この足取りも、父と重なる。2走目は、今回と同じ中山・芝2000メートルで行われた寒竹賞。ややスタートは甘かったが、難なく5番手につけて、1馬身3/4差で完勝を収めた。直線が短く、4度コーナーを回る難コースにもクレバーな走りで対応。発馬に関しては「外枠(15番=16頭立て)だったから先行できたが、内枠ならまずかった」と厳しい見方をしながらも、「パワー一辺倒じゃなく、瞬発力も兼ね備えた走り。いいものがある」と能力に惚れ直した様子だった。
サダムパテック(東京スポーツ杯2歳S)、オールアズワン(札幌2歳S)、デボネア(京成杯2着)…。トライアルとあって、メンバーのレベルは一気に上がるが、ポテンシャルは負けていない。「ストライドが大きいので、伸び伸びと走らせたい。ここで、何とか権利を取りたいね(3着までに皐月賞優先出走権)」と田中。05年に偉大な父が勝利したレースで、“後継”への第一歩を刻み込む。
◆悲願のG1制覇へ 宗像調教師、田中勝、薗部博之オーナーの“チーム”は、02年の勝ち馬バランスオブゲームと同じだ。同馬は、続く皐月賞が8着。生涯でGIに14度挑戦したものの、3着が最高だっただけに、ターゲットマシンに寄せる期待は大きい。馬名の意味は、開発対象となるマシン。
◆弥生賞を制して皐月賞馬になった例 過去に11頭。83年ミスターシービー以前には、69年ワイルドモア、70年タニノムーティエ、73年ハイセイコー、75年カブラヤオー、78年ファンタストがいる。
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