Aug 04, 2010
ガラスの修理はすぐに対応
急に割れてしまったガラスとのままにすることは悪いことです。インターネットで見ると、出張やガラスの修理をしてくれるところがありました。さらに、工場直結すぐガラス修理完了するようにします。全国的なネットワークであるため、どこでもガラス修理依頼があるようにすごいサービスが良いと思いました。窓ガラスなどは、早く治療しておりわけですね。私は16年間、今のアパートに住んでいる。隣の部屋には鍵交換をしている。盗難に入ったからだ。お正月の不在を狙った空き巣狙いだ。正方形れて窓から入ったのだ。正月休暇で帰宅近所の住民たちは部屋の惨状にパニックされて騒動があった。もしそうならそうだろう。家に帰ると部屋は荒らされた窓は壊れ、知らない人が部屋を歩き回っている。気分が悪い。今後も盗難の標的になるではないかと恐れている。そんな近所の管理会社が鍵交換をお勧めみたいなので、翌日には、最新の鍵が交換されていた。私たちも、盗難に注意しようと思います。
■「みんな、がんばれ」
第30回高槻市民ふれあい運動会が2日、市立第一中学校グラウンドで開かれた。
障害者が社会に参加し貢献する権利の確立と自立を目指す国際障害者年(1981年)を契機にスタートし、年々盛んになった。
今年は記念の30周年を迎え、市や身体障害者福祉協会、手をつなぐ親の会、作業所連絡会など22団体で実行委員会を組織し、障害者や市民ボランティアら約千人が参加した。参加者らは9チームに分かれ車いすバギー競走やパン食い競走、綱引き、さがし物競走、玉入れなどに熱戦を展開。「みんな、がんばれ」と歓声が秋空にこだました。
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2日午前9時20分ごろ、大和郡山市矢田町の山林で、山草採りの女性が白骨化した遺体を発見、郡山署に通報した。
同署によると、遺体は男性とみられ、遺体の近くの木にはロープが吊るされていたという。同署は自殺の可能性もあるとみて死因や身元の確認などを進めている。
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甲府地方法務局(甲府市北口)は16日、法務局が取り扱う事務に関する「なんでも無料相談所」を開設する。
山梨県公証人会との共催で、東日本大震災で県内に避難している被災者の相談にも応じる。法務局職員と公証人が回答する。
相談内容は、大震災の被災地の土地や建物の登記に関すること▽相続、売買、抵当権抹消などの不動産登記や会社などの登記の手続きに関すること▽成年後見制度▽婚姻、離婚、養子縁組など戸籍に関すること▽子供への虐待やいじめ、女性へのセクハラなど人権に関する問題−など。
当日午前9時〜午後3時半、同法務局4階に開設。予約不要。
問い合わせは同法務局(電)055・252・7153。
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歌舞伎俳優の中村勘太郎、中村七之助さん兄弟を迎えた第1回出雲伝統芸能フェスティバルが1、2の両日、“歌舞伎の始祖”とされる出雲阿国の生誕地の島根県出雲市大社町で開かれた。
「出雲阿国顕彰会」や出雲歌舞伎の「むらくも座」など5団体による市文化遺産活用実行委が企画。
2日は大社文化プレイスで「シンポジウム&歌舞伎講座」があり中村兄弟と、むらくも座の渡部良治座長、出雲阿国顕彰会の福島裕子顧問らが歌舞伎の魅力や芸能発祥地としての出雲の魅力について語り合った。
前日の1日夕には鼓、小太鼓、笛など邦楽囃子(はやし)組曲の音色に続き、中村兄弟が同フェスティバルのために準備した「猿若阿国出雲寿(さるわかおくにいずものことほぎ)」を息のあった舞い踊りで演じ、約千人の観客を魅了した。
勘太郎さんは「舞台の上から見る出雲大社の本殿周囲の森が美しく、神々しかった」、七之助さんは「阿国さんゆかりの地で踊ることができ、すがすがしかった」と語った。
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島根県出雲市の陸上自衛隊出雲駐屯地の開庁58周年記念日行事が2日、JR出雲市駅前のくにびき中央通りで行われた。約150人の隊員が参加し、東日本大震災で活躍した大型チェーンソーなどを積んだ人命救助システム車や偵察警戒車、軽装甲機動車など50台のパレードが繰り広げられた。
式典では、岡本宗典・同駐屯地司令が「自衛隊の行動には必ず成果を出すことが求められている。精強な部隊の原動力は、訓練と皆さんの支援、協力」とあいさつした。
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