Jul 17, 2010
ゴールドカードは一般カードと異なる点について
ゴールドカードは、ステータスの証拠であり、ゴールドカードを使用するときは、若干の優越感に浸れます。もちろん、虚勢を張るだけのためではなく、年会費が高い分通常のカードでは味わえない様々な利点があります。たとえば、一般的にカードの利用限度額は30〜50万円だが、ゴールドカードの利用限度額は50〜200万円と大幅に高く設定されています。また、同じ金額を支払うことによって、通常のカードよりも高いマイルやポイントが還元されます。カードローンを利用することが今後あるのかよく分からないが、一応、カードローンのカードを作っておこうと思います。我が家では今後、子供の進学のため、急な出費にも十分な可能性があります。たとえば、入学試験での宿泊崖から離れて行き、入学が決定して引越しをしています。授業料は少しだが、学資保険に入っているので当座は取り外しができます。
任期満了に伴うひたちなか市議選(定数25)の日程が10月16日告示、23日投開票と決まった。定数は27から2削減される。(同市選管発表)
新宮市発注の小学校統廃合に伴う校舎改築工事に建設業の許可を得ていなかった業者が参加していた問題で、新宮市は、建設工事共同企業体(JV)を構成する2業者に対し、6月22日から7月21日までの1カ月間、指名停止にした。2業者は異議申し立てを行っている。問題は今年1月に発覚、工事が一時中断した。
JR高崎駅で2日、蒸気機関車(SL)3両が同時に出発するイベントが開催された。
3両のうち、C61とC57は連結して上越線水上駅へ、D51は信越線横川駅へ向けそれぞれ出発。3両が上越線と信越線の分岐点までわずかな逢瀬を楽しむように煙を噴き上げ並走すると、集まった数百人の鉄道ファンが盛んにカメラのシャッターを切っていた。
同イベントは1日から始まったJRなどの大型観光イベント「群馬デスティネーションキャンペーン(DC)」の企画の一環として開催された。
DC期間中の9月末までは、主にC61とD51の2両が運行。9月23〜25日には秩父鉄道(埼玉県熊谷市)の「C58」も上越線で運行する。
茨城県の水戸市、笠間市、大洗町の2市1町の観光大使らがこのほど、観光PRのため宇都宮市役所を訪れ、来県を呼びかける観光パンフレットなどを配布した。
茨城県の観光地も栃木県と同じように、東日本大震災や福島第1原発事故による風評被害で観光客が激減。2市1町では毎年夏には花火大会などのイベントが開催され多くの観光客が訪れるが、今夏のホテルや旅館の宿泊予約は2割ほどしかなく、大きな打撃を受けているという。
水戸・笠間・大洗観光協議会の石井藤一郎監事は、「多くの方に来ていただき、震災からの復興をアピールしたい」と話していた。
高崎市保健所は2日、同市八島町の飲食店「萬年屋」で6月23日に飲食した22〜49歳の女性5人が嘔吐(おうと)や下痢などの症状を訴え、便からノロウイルスが検出されたと発表した。同保健所は食中毒と断定し、同店を2日から3日間の営業停止処分にした。同店は1日から営業を自粛している。症状は軽く、全員がすでに回復しているという。
年齢や性別に限らず、楽しみながら健康増進ができる「スポーツ吹矢」を楽しんでもらおうと、「第3回府スポーツ吹矢大会」(府スポーツ吹矢協会主催)が2日、京都市上京区のホテルで開かれた。
スポーツ吹矢は筒に矢を入れ、人間の呼吸で円形の的をめがけて矢を放つスポーツ。思い切り空気を吸い込み腹筋を使って吹くことで健康に良い影響があるとされ、高齢者の生涯学習や障害者のリハビリの一環として取り入れられている。老若男女を問わず、全国で約2万5千人の競技人口を数えるほどの人気で、同協会にも6支部(会員214人)が登録している。
この日行われたのは6、8、10メートルの距離から矢を放つ個人戦と1チーム3人の団体戦。府内外から参加した7〜80歳の選手138人は縦横33センチの的を目がけて、熱心に矢を吹いていた。
最高齢での出場となった京都市左京区の無職、田中雅子さん(80)は「ゲームとして面白いし、楽しみながら心身を鍛えられる。呼吸と動作が一致して的に命中したときの爽快感がたまらない」と話していた。
米原市の魅力発信や、イメージアップにつながる助言をもらおうと、市が創設した初代「まいばらふるさと大使」に、「尾木ママ」の愛称で知られる同市出身の教育評論家、尾木直樹さん(64)が2日就任し、大津市打出浜の県立芸術劇場びわ湖ホールで、米原市の泉峰一市長から委嘱状が交付された。
尾木さんは「喜んでお引き受けしたい。テレビ番組などで発言する機会も多いので、魅力を発信できれば」と意気込みを語った。
尾木さんは旧伊吹村(現米原市)出身で、中学卒業まで過ごした。高松市内の高校に進学し、早稲田大学教育学部を卒業。都内の私立高校や公立中学校で教鞭(きょうべん)をとり、ユニークな教育方法を実践した。180冊以上の著書がある。女性のような柔らかい物腰と独特の口調で「尾木ママ」の愛称で親しまれている。
尾木さんは市の魅力について「水がきれい」とし、「幼少期の影響は大きい。(自分は)伊吹山の寒い所で育ったから頑固。でも、その頃の友達との思い出が全部基盤になっている」と笑顔をみせた。
神戸市兵庫区のソープランド「エスプーマ」の売春防止法違反事件で、県警生活環境課と兵庫署などは2日、店の建物を提供したとして同法違反(資金等の提供)容疑で、神戸市兵庫区の会社代表、田路悦子容疑者(63)を逮捕した。容疑を認めているという。
逮捕容疑は平成21年4月1日〜今年6月21日、同店の実質経営者(42)が売春を行う違法なソープランドを営むことを知りながら、建物を提供したとしている。
県警は4月、私服警察官を客引きしたとして同店従業員を逮捕し、店を捜索。6月には売春防止法違反(場所の提供)容疑で実質経営者ら3人を逮捕している。
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