Jun 17, 2011
私が興味のある外壁塗装について
私の家を直接リフォームの経験が何度もあります。重要なのは室内の壁を珪藻土で描画されます。私が現在関心を持っているリフォームは外壁塗装です。なぜなら、最近の外壁焼かれて、接着剤を溶かして付けタイプのフックをインストールしましたが、失敗して、外壁の表面が剥がれたり、フックが露出したまま放置されているからです。このような外壁塗装により再度です。どのようなデザイン設計事務所と工務点で建てるのか、どのハウスメーカーにするか、構造工法はどうするのか、構造は、建築資材は、仕様ではどうするのかなど、注文住宅の家づくりは選択と決断の連続です。迷ったり悩んだりも家庭の作成の過程を楽しむ要素の1本もありますが業者任せてしまっては後悔先に立たせていません。予算の範囲内でできることは限られるため、自分が望む生活をイメージして、何を大事にするか優先順位を決めては、余計な心配しないで注文住宅の家づくりがスムーズに事が進行されます。
渋谷・東急百貨店本店近くに5月30日、パーティースペース「Icon(アイコン)」(渋谷区道玄坂2、TEL 03-6277-5987)がオープンした。運営はイベント企画・制作や飲食店運営などを手掛けるソウルメイト(神泉)。(シブヤ経済新聞)
同社直営3店舗目となる同店。同社は「アクセスが良く、幅広い層が利用し、カルチャーの発信地であること」などから、渋谷エリアに限定し出店を進めている。「渋谷には大人向けパーティースペースが少ない」とも。
店舗面積は約70坪で、席数は最大90席を用意する。インテリアデザイナー岩本勝也さん率いるEMBODY DESIGN ASSOCIATION(港区)がデザイン設計を手掛けた店内は、クロームとモノトーンを基調に、LED照明を取り入れ「ミニマルディスコ」をモチーフに仕上げた。ロゴデザインをはじめ、店内のグラフィックアートや絵画はアーティスト天野タケルさんが手掛けた。シネカノン試写室跡にある同店には、3面スクリーンやプロジェクター、DJブース、ステージ、クロークなどを完備する。
ランチメニューは日替わりで5種を提供。「ちりめんキャベツと桜エビのペペロンチーノ」(700円)や「いろいろな朝摘み野菜カレー」(各800円)、「ダブルバナナワッフル」(850円)、「チキンカツレツフレッシュトマトとバジルソース」(900円、いずれもサラダ・ドリンクバー付き)など。客単価は800円。貸し切りはプランにより異なるが、2時間〜3時間制で1人3,000円〜6,000円(料理・飲み放題付き)。
「単に貸し切り営業にせず、当社発信のイベントを含め、いろいろな表現をしたい人たちが発表できるスペースとして、年齢や職業、性別問わず個性にフィットした使い方をしていただければ」と同社プロデューサー佐藤小夜子さん。
営業時間は11時30分〜16時30分(ランチ営業のみ)。パーティーやイベントは土曜・日曜・祝日含め24時間対応。
【関連記事】
タイムズスクエアに老舗ボウリング「ボウルモア」−クラブ・ラウンジも併設(ニューヨーク経済新聞)
神保町に創作欧風料理店「クゥ」−リビングをイメージしたパーティー空間も(神田経済新聞)
赤坂の多目的ラウンジ「ガラディア」が1周年−記念DJパーティーも(赤坂経済新聞)
貸し切りできるカフェやバーを一括検索−台東区のITベンチャーが公開(上野経済新聞)
Icon
姫路文学館(姫路市山野井町)で6月19日、若手映像作家らの作品を上映する短編アニメーション上映会「CALF(カーフ) in 姫路」が開催される。主催は姫路シネマクラブ。(姫路経済新聞)
カーフは、映像作家の大山慶さん、アニメーション作家の和田淳さん、水江未来さん、アニメーション評論の土居伸彰さんらが、海外の映画祭などで高い評価を受ける日本の映像作品を国内外に紹介していくことを目的に設立したインディーズレーベル。昨年8月設立以来、広島や北海道など全国各地で上映イベントを展開している。関西での上映会は姫路が初めて。
当日は、カーフメンバーの作品のほか、ペンライトで空中にアニメーションを描くという画期的な作風「PiKAPiKA」で注目を集めるクリエーティブユニット「トーチカ」の短編アニメーションなど21作品を上映する。
上映会終了後は、水江さん、和田さん、土居さんらをゲストに迎えトークショーを行うほか、トーチカのナガタタケシさんとモンノカヅエさんによるPiKAPiKAのワークショップも予定する。
シネマクラブの竹中啓ニさんは「当日は、上映会、トークショー、ワークショップと盛りだくさんの内容。ぜひこの機会に、世界中の映画祭で評価を受ける最先端の映像作品に触れてもらえれば」と話す。
上映は10時30分〜11時40分(開場は10時)、12時30分〜13時40分。トークショーは15時10分から約1時間ほどを予定。トーク終了後はサイン会も行う。チケット料金は、一般=1,500 円(前売り1,200円)、高校生以下=1,200円(同1,000円)。
【関連記事】
CALF in 姫路
札幌で短編アニメ上映イベント「CALF」−若手作家の17作品上映(札幌経済新聞)
広島でオールナイト上映会「フィルムマラソン」−村上春樹さん原作の映画で(広島経済新聞)
横須賀で被災地支援チャリティー上映会−「地球交響曲」&ミニコンサートも(横須賀経済新聞)
脱原発を目指す記録映画「ミツバチの羽音と地球の回転」、都立大駅前で上映(自由が丘経済新聞)
平塚の県立花と緑のふれあいセンター「花菜ガーデン」(平塚市寺田縄、TEL 0463-73-6170)で現在、約890品種のバラを鑑賞できる「スプリングローズフェスティバル2011」が開催されている。(湘南経済新聞)
【画像】 同ガーデンのシンボルローズ「花菜ローズ」
バラのほかに7種類の花木、数種類の草花を四季折々に鑑賞できる同園は、昨年3月に開園した植物園。同フェスは2回目。同イベントの要となるバラ園「薔薇の轍」では、2000年に及ぶ品種改良の歴史を追うようにバラが植栽され、野生種から将来のバラまで約890品種、1100株のバラを鑑賞できる。
期間中、「薔薇の轍ガイドツアー」(日曜除く)を実施。「オールドローズ」4品種やモダンローズの第1号品種「ラ・フランス」、20世紀を代表するモダンローズ「ピース」などを見て回る。「これらのバラが生まれた時代背景を知ることで、バラの持つ魅力を知ることができる」と同ガーデンの松井さん。「バラの足元を飾る種々の宿根草との取り合わせも美しく、季節とともに姿を変えていく庭園としての景観を楽しんでほしい」とも。
中でも、「薔薇の轍」の植栽監修者で、育種家の河合伸志さんから贈られた同ガーデンのシンボルローズ「花菜ローズ」に注目が集まる。5月初旬と早い時期から咲き始め、現在でも満開の様子を鑑賞できる花期の長い品種で、「モダンローズらしい整形花からオールドローズのようなカップ咲きへと変わっていく姿など、時間の流れとともにさまざまな表情を見せる」という。
18日には、花の生産者から手元に届くまでの雑学をクラシック音楽の演奏に合わせて学ぶ「はなかなぐみ雑学フラワーショー」なども行う。
開園時間は9時〜17時。入園無料。ガイドツアーの開催時間は11時〜11時45分。6月19日まで。
【関連記事】
同ガーデンのシンボルローズ「花菜ローズ」(関連画像)
鎌倉のアジサイを巡る「ガイドブック」発売−写真・地図で分かりやすく解説(湘南経済新聞)
北鎌倉の古民家で「あじさいの小径」公開−「あじさい展」も開催(湘南経済新聞)
花菜ガーデン
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.