Jul 11, 2011
身に着けている人がたくさんいるパワーストーン
日常生活でパワーを身につけている人もたくさんいるのではないかと思います。パワーアクセサリーは通信販売で購入することができます。パワーは、毎日持ち歩くして魂を寄り添われて効果が発揮されることが知られています。パワーは、誕生日プレゼントとして与えても満足しているので、おすすめです。パワーと石によって様々な効果があるようだが、私は決定が好きです。浄化してくれる作用があるようで、やはり石や宝石もいろいろあるが、私は透明な石が大好きです。だからアクセサリーとか石とかを買う時も、浄化という言葉に誘われて、透明色系を買いがちです。パワーというきれいでいいですね。
11月27日投開票の大阪府知事選で、自民党府連会長だった谷川秀善参院議員の打診を受けて出馬意向を示していた同党参院議員で弁護士の丸山和也氏(65)が不出馬の見通しとなった。
丸山氏は31日、読売新聞の取材に「谷川氏には、支援態勢が整えば出馬したいと伝えたが、そういう流れになっていない」と述べた。1日に東京都内で記者会見し、正式に不出馬を表明する。
1日午前5時59分ごろ、北海道根室市で地震があり、同市で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は釧路沖で、震源の深さは約50キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定される。
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鹿児島で震度3
沖縄科学技術大学院大学(沖縄県恩納村)が1日、創立された。国が運営予算のほぼ全額を補助する特別学校法人で、生命科学、物理化学などの分野の先端研究が行われる。来年9月に国内外から1期生が入学する。
同大は5年制の博士課程で、1学年20人の学生を受け入れる。創立は沖縄振興の側面を強く持ち、「人材育成や、先端技術の活用による新産業創出で沖縄県に貢献したい」(同大広報課)としている。
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<中国証券報>中国の資源税暫定条例実施細則が11月1日に施行された。原油と天然ガスの販売には同日から売上高の5%の税率で資源税が全国範囲で徴収される。1日付中国証券報が伝えた
原料炭の販売には1トン当たり8元の資源税が徴収される。レアアース鉱は単独の税項目が設定され、徴収税額は軽レアアースが1トン当たり60元、中重レアアースが同30元となる。塩、鉄鉱石、錫などの税率は据え置かれる。
実施細則では、従価方式が適用される納税対象品目について、採掘地或いは生産地ごとの販売量、販売価格、適用税率に基づき単一企業が税額を算出するよう規定している。算出基準となる販売額は、納税者が購入者から受け取った商品価格とその他の費用を含むが、購入者から徴収した増値税は含まない。(編集担当:浅野和孝)
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【ニューヨーク時事】1日のニューヨーク株式相場は、ギリシャの国民投票の行方次第では債務対策が白紙に戻るのではないかとの懸念などを背景に寄り付きから急落、ダウ工業株30種平均は前日終値比で一時約320ドル下げた。欧州やアジアの主要株式市場も軒並み値を下げており、再び「世界同時株安」の様相を呈してきた。
午後0時20分現在は、ダウは300.72ドル安の1万1654.29ドル、ハイテク株が多く取引されているナスダック総合指数は78.40ポイント安の2606.01。
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【バンコク=青木伸行】タイの洪水被害は予断を許さない状況が続いている。現状とタイ政府の対策、課題を、現地を調査したJICA(国際協力機構)の客員専門員、竹谷公男氏の分析に基づき検証した。
断続的な豪雨などによるタイ北部と中部の氾濫面積は、ピーク時に1万6千平方キロにおよび、約160億トンの水が平野に滞留。琵琶湖の水量に迫る規模だ。
この大量の水は運河網に吸収されながら、中央はチャオプラヤ川、西はターチン川、東はバンパコン川へ流し込まれている。その排水能力はチャオプラヤ川が毎秒4千トン、ターチン川が580トン、バンパコン川が1160トン。
ただし、竹谷氏は「実際の排水量は半分もないのではないか」とみる。排水されずに漏れた水は北と東西から陸伝いに南下している。政府はパトゥムタニ県との境、サーイマイ地区などの北に臨時の堤防を築き、東西に延びるクロンホクワ運河、南北を貫く片側3車線のキングズダイク道路を首都の防衛線とした。だが、北部ではチャトチャック地区も先月31日に浸水し、西部とともに浸水地域が広がっている。
竹谷氏は「堤防の高さは2・5メートルと報じられているが、これは海抜で実際には50センチ。堤防は決壊ではなく、水があふれるか漏れている。防衛ラインが1カ所やられたら、また後ろにつくり、首都北部からの水を何としても止めなければならない」と指摘する。
水の流れがなぜ遅いのか。例えば、上流にあるアユタヤ県の海抜は約2メートル、バンコク東部のスワンナプーム国際空港は50センチ。2地点の距離は約80キロで、この勾配と距離から計算上は、水は毎秒50センチ、1日40キロ進み2日ほどで到達する。だが、実際には道路などが障害の役割を果たし、水の進行を妨げている。
竹谷氏はこれまで、パキスタンなど各国の洪水現場を訪れた。その竹谷氏にしても、今回の洪水は「大規模だ」という。政府の対応については「現状では、今の対応以外に打つ手はなく最善だ」と評価する。
提言としては、堤防決壊の阻止を最優先にし、堤防に100メートルおきに軍兵士を配置し、監視することなどを指摘。さらに「日本の高度成長時代と同じで、経済成長に治水が追いついておらず、とくに農家が犠牲になっている」とし、タイ北部などに新たにダム2カ所、中部に大きな放水路を建設すべきだと提案する。
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