Jan 14, 2009
コンピュータの修理をしてくれました。
私はコンピュータを学んでいます。コンピュータの状態が悪い、先生言ってみれば、的確なアドバイスをくれました。そして私が言ったように段階でコンピュータの修理をしています。見事、治療することができます。私は先生をとても尊敬しています。これは実態を見ていなくてもアドバイスを受けるからです。見てもないのに、コンピュータの修理ができると、非常に様子がいいと思いました。最近、休日にはドラゴンネストオフラインの仲間とドラゴンネスト公認のインターネットカフェに通っています。この認定のPC部屋で10分プレイするたびに、1つのDNのメダルを受けることがあるんですよ。このDNのメダルをアイテムと交換します。場合によってはインターネットカフェもいいものですね。ジュジュ好きな私には最高のプレイスポットです。
国の難病指定を受けず治療法も確立されていない「希少難病」の患者を災害時に支援するため、京都市北区のNPO法人が、緊急連絡先やかかりつけ医などの情報を患者に事前登録してもらうシステムを開発した。東日本大震災の被災地で活動した際、希少難病患者に支援が行き届かないケースが見られたためで、ニーズを把握してスムーズな支援活動につなげる狙いがある。11月1日から、患者の登録を受け付ける。
システムはNPO法人「希少難病患者支援事務局(SORD)」が開設する「災害手帳」。SORDが運営するインターネット上の会員制交流サイト「Re:me(リミィ)」からアクセスし、住所や症状、かかりつけの病院、服用している薬剤、介護時の留意点などを登録してもらう。災害が起きると、SORDのメンバーや協力関係にある医療関係者が現場に入り、患者を専門医につないだり、薬を確保したりする。
SORDは、震災発生の直後から被災地入りし、自治体に掛け合って希少難病患者に個室を用意するなど、活動を続けてきた。
その過程で、人目を気にして助けを求められない難病患者が1カ月間車の中で寝泊まりして症状を悪化させたり、希少難病に関する知識がある医師がおらず、患者への適切な対応ができていないケースなどが見られた。カルテなどが津波で流された医療施設もあったほか、支援の要請がないことを理由に各自治体も要支援患者の情報を十分に把握できておらず、公的な支えにも限界があると感じた。
小泉二郎代表(42)は「事前に『どこに、どのような支援が必要な人がいるか』が分かることで、支援する側も動きやすくなる。普段から情報面の備えをしてほしい」と話す。
問い合わせはSORDTEL075(491)5553、またはSORDのホームページ。
サッカーのJ2第32節は19日、西京極陸上競技場ほかで10試合を行い、京都サンガFCは工藤の移籍後初ゴールなどで札幌に4−0で快勝した。勝ち点を37に伸ばし、順位も前節の14位から13位に上げた。首位のFC東京は1―0で横浜FCを下し、勝ち点を63に伸ばした。2位の鳥栖は3―0で富山に快勝して勝ち点56とした。
花巻市の東和町土沢で現在、現代アートイベント「まちかど美術館2011 アート@つちざわ」が開催されている。(盛岡経済新聞)
【画像】 原口典之さんの作品「ファントム」(関連画像)
2年ごとに行われる同イベント。岩手県内から100人以上の美術作家が、土沢地区と晴山地区に軒を連ねる店や民家、工場、廃屋などを舞台に絵画やオブジェ、映像など、展示する会場に合わせるなどして制作したアート作品を出品する。
今回は大物の招待作家も参加。中でも「Oil Pool(オイルプール)」などで知られる世界的な現代アーティストの原口典之さんは巨大な戦闘機をモチーフにした立体作品を出品。ドラマ「龍馬伝」にも出演した俳優で舞踊家の田中泯(みん)さんは街のあちこちで「場踊り」を披露するほか、土沢商店街のふれあいセンターでは増子博子さん(宮古市在住)が、独特のタッチで描く盆栽画を現地に滞在しながら制作している(アーティスト・イン・レジデンス)。
映像作品を出品する作家のさいとうよしともさん(仙台市在住)は「(土沢の)近くにある廃墟となった父の実家をモチーフに制作した。地域にとっても、自分にとっても意味がある作品を発表できてよかった」と話す。
開催時間は9時〜日没。観覧無料。関連プログラムは一部有料。田中泯さんの「場踊り」は10月21日、旧県交通バス修理工場前(12時〜)、晴山駅前(16時20分〜)の2回行われる予定。11月6日までの開催。
【関連記事】
原口典之さんの作品「ファントム」
岩手町で若手作家による現代美術展−美術館と商店街がアートでコラボ(盛岡経済新聞)
アート@つちざわ
小田原市は19日、久野、片浦の2市立小学校が作っている腐葉土から1キログラム当たり700ベクレルと、国の暫定許容値(400ベクレル)を上回る放射性セシウムが検出されたと発表した。半減期が30年のセシウム137と2年のセシウム134。福島の原発事故で、8月に国からの使用自粛の通知を受けて初めて検査した。
市教委によると、腐葉土の検査は、9月12日から10月6日までの間に、該当する6小学校で実施。うち4校で検出され、久野小と片浦小で暫定許容値(セシウム137と134の合算)を超えた。
腐葉土置き場の大きさは、久野小が高さ約0・5メートル、幅約2メートル、奥行き約2メートル、片浦小が高さ約1メートル、幅約3・2メートル、奥行き約1・8メートル。いずれもコンクリートブロックで囲われ、屋根などの覆いはない。
同時に実施した線量測定では、2校はいずれも毎時0・07マイクロシーベルト。校庭で定点測定している数値と大きな違いはなく、「直ちに危険な状態でない」(保健給食課)と話している。
該当校では、念のため飛散防止のブルーシートで覆って閉鎖、腐葉土の処分法を検討するという。
腐葉土作りは授業の一環。毎秋に児童が校庭などの落ち葉を集めて約1年置き、学校農園などで使用している。
ただ、片浦小では通知前の4月に昨年度分の腐葉土を使用。7月のサマースクールのイベントで収穫した野菜をカレーなどで児童、保護者ら65人が食べていたという。
【関連記事】
集めた落ち葉を「質の良い腐葉土に」、小学生が切り返し作業/小田原
小さな手で落ち葉集め、幼稚園児が腐葉土づくり/小田原
小さな手で落ち葉集め…学校で腐葉土に/小田原・芦子小
小坂小学校の校庭土壌から微量セシウムを検出/鎌倉
県内産シイタケから放射性セシウム初検出、県「健康に影響ない」/神奈川
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.