Jun 12, 2009

ガラスの修理はすぐに対応

急に割れてしまったガラスとのままにすることは悪いことです。インターネットで見ると、出張やガラスの修理をしてくれるところがありました。さらに、工場直結すぐガラス修理完了するようにします。全国的なネットワークであるため、どこでもガラス修理依頼があるようにすごいサービスが良いと思いました。窓ガラスなどは、早く治療しておりわけですね。
今、世の中自分の身は自分で​​守らなければなりません。賃貸の引越し時に、キー交換の有無を管理会社に確認しましょう​​。リースへのキーは、セキュリティの最後の砦といえます。そこまで心配しなくてもという意見もあるかもしれないが倒れない先の杖とも呼ばれます。安心を買うつもり、セキュリティのために、キーの交換は重要視しています。
 インドネシアでの環境保護と環境教育を考えようと「日本・インドネシア環境シンポジウム」が5日、富山市五福の富山大で開かれた。同大人間発達科学部と共同し同国で教育支援をしている富山市のNGOインドネシア教育振興会(IEPF、窪木靖信代表)が環境教育教材開発の一環として、現地から関係者を招へいした。
 インドネシアでは農地開発のための森林伐採やゴミ問題が深刻化。極端な水不足や洪水などもあり、環境への関心が高まっている。IEPFは環境教育支援として「3R運動」についての読本を昨年2000部作成。現地の小中学校に寄付した。
 今回は地球環境基金の助成を受け、より分かりやすい教材開発を企画。両国の教育、行政関係者らで委員会を設置。5、6月に南タンゲラング市の実態を調査。9月には窪木代表や野平慎二教授らが現地を訪れ意見交換した。今月1日に現地から4人が富山を訪れ、富山市のエコタウンや魚津市の小水力発電などを見学した。
 この日は同大大学院OBで同国技術評価応用庁のファディラ・ハシムさんや野平教授らが講演。ハシムさんは「インドネシアでは環境教育がようやく始まったばかりで、これからも広く協力してほしい」と呼びかけた。野平教授は「ゴミを分別しリサイクルすることで、衛生、教育環境の改善を図れるような仕組み作りが目的。そのためには子どもへの教育が重要」と話している。【青山郁子】

10月6日朝刊

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 ◇中学生の応援メッセージも
 東日本大震災で被災した宮城県名取市に対し、砺波市は、復興への願いを込めた同市名産のチューリップの球根を贈ることを決めた。震災後、砺波地域から派遣された緊急消防援助隊が名取市で救援活動したことがきっかけ。4日、会見した上田信雅市長は「来年春には、被災者たちを元気づける花がたくさん咲いてほしい」と期待を込めて話した。【大森治幸】
 贈呈するチューリップの球根1万球は、県花卉球根農業協同組合(砺波市)が5000球を無償提供したほか、もう半分は市が同組合から購入。
 砺波市や近隣の市でつくる砺波地域消防組合の緊急消防援助隊は3月11日から4月にかけて、名取市で延べ68人が救助・救出作業を手伝った。同市はその後も保健師らの派遣や救援物資を送るなどの支援を進めてきた。
 上田市長や市消防団員らは今月22〜24日、名取市を訪れ、用意したプランター500鉢に土を入れて球根の植え込み作業をする。プランターは名取市内の仮設住宅や小中学校などに配られ、来年春に開花する予定。プランターには砺波市内の中学生がデザインした応援メッセージシールも貼られる。
 メッセージシールのデザインをした1人で、砺波市立庄川中3年、山田綾乃さん(14)は「元気になってほしいという温かい気持ちをハートで表現した。シールやチューリップを見ることで少しでも励みに感じてもらえれば」と話している。

10月6日朝刊

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 近鉄電車・阿部野橋駅近くに9月29日、バー「ボア ビアジェン天王寺店」(大阪市阿倍野区松崎町2、TEL 06-7502-2749)がオープンした。(あべの経済新聞)

 同店は、4年前から営業している西田辺店(同区播磨町)の2号店。店舗面積は約10坪で、席数は21席。

 アルコールは、生ビール(500円)のほか、「ジントニック」「モスコミュール」「キューバリブレ」(以上600円)などジン、ウオツカ、ラム、テキーラ、リキュールなどがベースのカクテルを用意。スコッチ、バーボンなどのウイスキーも充実させた。

 フードは、「オニオンリング」(400円)、「だし巻き卵」(450円)、「とりもも照り焼き」(600円)、「シンプルトマトパスタ」(680円)、「ハンバーグロコモコ」(800円)など。

 開業は、小中高が同じだった3人(春田さん、原田さん、森さん)が友人同士で何かをしたいと言っていたのがきっかけ。社会に出てすぐにバーをする計画を立てたという。開業資金に必要な金額をそれぞれためるために、土木工事の現場監督を4年間勤めて用意し、開業前の1年間は飲食店で修業した。

 同店には春田さんと原田さんが勤務。店長は「2人が店長です」と原田さん。「開業前に周囲から反対された」とも。店名の由来はボルトガル語の「良い旅を」。3人とも旅行が好きだという共通点があり、店内には3人がエベレストに登山した際の写真を飾る。

 営業時間は19時〜翌6時。木曜定休。

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