Sep 05, 2009

秋葉原のコスプレ事情について

コスプレは、現在日本全国で非常に流行しています。その中でも、秋葉原という街は非常にコスプレ好きが集まる場所です。一般人がコスプレをしているところもあれば喫茶店で働いている人がコスプレでもあります。マッサージ店の店員がコスプレを着ているところも、このセールスマンを目的に来る人も多いようです。
毎年、誕生日やクリスマスや結婚記念日に主人からプレゼントを受け取ります。誕生日やクリスマスは、私からのリクエストを買ってくれと言うが、結婚記念日には主人が自分で考えたものをジョエゲジュプニダ。今までのアクセサリーやバッグを与えましたが、結婚記念日の日受けて、最も嬉しかったプレゼントのメッセージカードを搭載した花です。
 ◇町長選、全て現新対決か
 石井、神山、那賀、牟岐の4町長選と、牟岐、松茂、北島、佐那河内の4町村議選、欠員に伴う那賀町議補選が19日、告示される。4町長選には、いずれも無所属ばかり2人ずつ計8人が立候補の意向を示し、すべてで選挙戦になる見通し。市議選と同じ24日に投開票される。
 石井町長選では、再選を目指す現職の河野俊明氏(66)に、新人で元町議の平田芳宣氏(64)が挑む。神山町長選は、現職の後藤正和氏(61)と新人で町議の細井成富氏(66)が立候補を表明している。
 那賀町長選は、現職の坂口博文氏(62)と、新人で元町議の川原武志氏(65)による争いになるとみられ、牟岐町長選も、現職の大神憲章氏(77)と新人の元県職員、福井雅彦氏(59)が立候補に向け準備を進めている。
 一方、牟岐町議選(定数8)は現職8、新人2の計10人▽松茂町議選(同12)は現職13、元職1、新人2の計16人▽北島町議選(同14)は現職14、新人2の計16人▽佐那河内村議選(同8)は現職8、元職1の計9人−−がそれぞれ立候補する見通しで、4町村議選とも選挙戦になる可能性が高い。
 那賀町議補選(改選数1)には、1人が立候補を予定している。【井上卓也】

4月18日朝刊

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 徳島市選管と市明るい選挙推進協議会は17日、JR徳島駅前周辺で市議選への投票を呼び掛ける啓発活動を実施した。
 約40人が、投票日(24日)を記したシール付きの食器洗い用スポンジを道行く人に配りながら、「投票をお願いします」と呼び掛けた。市選管事務局の中川誠司次長は「(10日に投票があった)県議選の投票率が低調だったので、1人でも多くの人に足を運んでほしい」と話していた。【山本健太】

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 ◇防災、経済対策、争点に
 統一地方選の後半日程のうち、徳島市議選(定数34)と小松島市議選(同17)が17日、告示された。両選挙とも定数を上回る候補者が届け出をし、7日間の選挙戦に突入した。東日本大震災の発生を受けた防災・津波対策、低迷が続く地域経済の活性化などを課題に論戦が繰り広げられそう。両選挙とも24日に投票され、即日開票される。【井上卓也、深尾昭寛】
 徳島市議選には、現職24、新人14の計38人が立候補を届け出た。党派別の内訳は、▽民主2▽自民6▽公明5▽共産5▽みんなの党2▽たちあがれ日本1▽諸派1▽無所属16。県議選への転出や引退も目立ち、新人の立候補者数は前回を2人上回った。
 市を二分するような大きな争点はなく、有権者の関心も今一つだが、県都の顔である中心市街地の活性化や産業振興などの経済対策が論点になりそう。
 今回から定数が2削減された小松島市議選には、現職13、元職1、新人6の計20人が立候補した。党派別では、公明1、共産2のほかは無所属。
 同市は、県内自治体で唯一累積赤字を抱え、財政再建が大きな課題。更なる改善への具体的な取り組みや、赤石地区に整備された国際海上コンテナターミナル施設など港湾機能の活用も問われる。
 この日午前に届け出を済ませた候補者たちは早速、街頭へ出て支持を訴えた。震災への配慮から選挙カーなどによる街頭活動を控える動きも出ている。
 ◇小松島市議選、選挙カー自粛 震災配慮の選挙運動
 小松島市議選では、現職を中心に各候補者が震災への配慮から選挙期間中、選挙カーによる街頭活動の自粛を申し合わせた。毎日午前8〜10時と午後5時以降で車の使用を控え、新人らも趣旨に賛同しているという。
 午前8時半すぎから市内で出陣式を行ったある候補者は式が終わった後、徒歩で周辺を回り、「よろしくお願いします」と住民らに握手で支持を呼び掛けた。震災後、地域の防災対策に対する有権者の関心は高まっており、訴えの中でも「小松島でも建物の耐震化が急務。地域で自主防災組織を立ち上げたが、防災の知識を学んで皆さんに伝えたい」などと防災に触れていた。【山本健太】

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