Jan 11, 2011
売りたいサッカーユニフォーム
サッカーのユニフォームも、より一般的なファッションアイテムとして一般に販売いいですね。デザインの複製ではなく、プロのサッカー選手が着ているものと同じ機能を持つクールなTシャツです。そんなサッカーユニフォームと同じな服を着て、普段の生活を送る場合は、必ず最高ですね。スポーツクラブの広告をかなり見ることができるが、お金がかかることや敷居が高いというイメージがあるので、特に見ていません。しかし、知ることに話を聞くと、サウナやジェットバスなどが完備されているスポーツクラブもあり、月1万円以内でも利用することができるというもの。私はスーパー銭湯をよく利用するが、だいたい月3千円以上は使用しているので、決して高くないですね。
滋賀県草津市で7日に開かれる「草津七夕宿場まつり」の時代絵巻行列で篤姫役の吉野美香さん(21)=兵庫県川西市=と、皇女和宮役の並河粋華さん(16)=草津市=の2人が2日、時代衣装に身を包み草津市役所を訪問。東日本大震災でいったん自粛したが、日程を変えて復活した祭りへの意気込みを語った。
2人は4月に開かれる予定だった「草津宿場まつり」の時代絵巻に応募、姫役に選ばれたが、大震災の発生で祭りは自粛に。その後、大震災復興応援イベントとして行われることが決まった。
吉野さんは「祭り復活を聞いた時、被災地復興への熱い思いを感じてうれしかった。祭りと日本を盛り上げていきたい」、並河さんは「被災地に行けなくても、祭りを通じて自分なりに応援したい」と、本番への思いを話した。
また、祭り当日には、市内の小学生らが被災地へのメッセージを書いた七夕飾りやのぼりも披露される。
岩田屋本店(福岡市中央区天神2)地下2階で8月14日より、栃木県の天然氷職人の「日光天然の氷 四代目徳次郎」のかき氷が期間限定で販売される。(天神経済新聞)
【画像】 切り出し作業の様子
風や雪を避け、寒波が続く日を狙って製造する天然氷。2週間で約15センチの厚みのある氷が出来上がった時点で切り出し、約半年、氷室で出荷まで保存される。「硬くて溶けにくいのが特徴」(担当者)という。
同店では、栃木県産とちおとめイチゴやブルーベリーなどのシロップをかけた8種類を販売する。価格は630円〜840円。
営業時間は10時〜20時。今月23日まで。
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岩田屋本店
【北東北総体取材班】全国高校総合体育大会第6日は2日、青森県などで8競技が行われた。レスリングの浦添工は3回戦から準決勝まで勝ち進み、準決勝で昨年対戦した霞ケ浦(茨城)に3―4と惜敗し、2年連続の3位となった。空手道男子個人形の平良海舟(美来工科)は昨年と同じ5位入賞。ソフトテニス女子個人は外間夏美・山入端海月(名護)と當銘美海・比嘉千菜美(同)がそれぞれ2回戦で敗退した。大会第7日の3日、県勢は陸上、レスリング、重量挙げの3競技に出場する。
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ソフトバンクの孫正義社長が主導し、同社と全国の自治体が連携して太陽光発電や風力発電などの普及を目指す「自然エネルギー協議会」について、県も参加を前向きに検討していることが2日までに分かった。
県産業政策課は「沖縄は1次エネルギーの99・8%を化石燃料に依存しており、次世代型新エネルギーの導入拡大に向けた取り組みは、当然のことながら可能な限り実施する」と説明。「同協議会の中身が十分に分からず、即(参加の)判断はしかねる」とした上で、「県が掲げるエネルギー戦略の加速につながるものであれば、ぜひ一緒にやっていきたい。参加を前向きに検討している」とした。同協議会には北海道から宮崎県まで35道府県が賛同し、参加している。
県によると、同協議会発足に当たり参加の打診はなく、県からソフトバンク側へ問い合わせ、協議会の趣旨などについて意見を交わしてきた。7月13日秋田市であった同協議会第1回総会には県担当者も参加、協議会の取り組みについての説明を聞いたという。
協議会は、自然エネルギーで発電した電力の全量買い取りを電力会社に義務付ける「再生エネルギー特別措置法案」の策定要求や、北海道帯広市で太陽光発電の実験プラントの建設を計画している。県は同プラントの設置要件を含め協議会の運営方法や財政面などについて不透明な部分があり、現在確認中という。
県エネルギービジョンでは新エネルギーの導入を2030年までに10・0%(05年0・2%)に拡大、石油依存度の15%軽減などを目標に掲げている。
(外間崇)
今夏の猛暑を受け、山城地域でも熱中症の疑いで救急搬送される人が増えている。6、7月の搬送者数は昨年の同時期に比べ、城陽市内で3倍の24人、宇治市内でも約2倍の51人に達した。8月も猛暑が予想され、各消防本部は広報紙やホームページで対策と注意を呼びかけている。
京田辺市消防本部は、昨年同期比の約2・6倍に当たる37人を搬送した。久御山町内は約2倍の11人。相楽中部消防本部は25人、八幡市消防本部は17人を運び、昨年同時期をやや上回った。発生時間は昼間に集中した。いずれも6月の増加が著しく、城陽市内の搬送者は昨年はゼロだったが、今年は13人に上った。
搬送者のうち65歳以上の割合が高く、八幡市内では約7割を占めた。多くは入院が不要な軽症で、3週間以上の入院が必要な重症者は城陽市内で5人、京田辺市消防本部管内で1人だった。
宇治市消防本部は、屋外より屋内で発症する傾向があるといい、「無理に我慢せず、冷房を使ってほしい」という。山城地域ではスポーツが原因で症状を訴える例も多く、各消防本部は小まめな水分補給や十分な休憩を取るよう注意を促している。
京都地方気象台によると、8月の気温は第2週以降、平年並み(33度)か平年を超える可能性が高いという。
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