Jan 22, 2009

30日間返金制度は電話代行業者

電話代行業務を委託する場合、オペレータは、良質の仕事をこなしてくれるかどうかが非常に重要なポイントになります。初めてご利用の方ご心配な点がある場合30日間返金制度を導入している業者をお勧めします。この制度を利用すれば、実際に電話代行を利用して見て苦情がある場合には、月額料金を取り戻すことができます。
最近の電化製品は様々な機能が多くなっていて、作業を理解するためにマニュアルを読むことが多くなっています。基本的な操作方法などはまだわかるのですが、少しでも複雑な作業になるとの説明を読んでも理解出来ない場合も多いです。そんな時には、その製品のコールセンターにお問い合わせしてみるといいと思います。コー​​ルセンターは、専門のものがあり詳細を聞くことができます。
 米Evernoteは6月7日、登録ユーザーが1000万人を突破したと発表した。一般公開から3年で大台を突破した。

 500万人を突破したのは昨年11月。それから7カ月で倍増したことになる。過去30日間のユニークユーザー数は約356万人、有料ユーザーは約42万4700人。。

 フィル・リービンCEOは、事業開始時に事業計画書や投資家向け説明資料などで「3年後にユーザー数1000万人」と説明していたという。「現実は予想よりもはるかに感動的なものとなりました」。

 「3周年の6月24日までにユーザー数が1000万人に到達したら、全社員にぴかぴかで新品のiPad 2をプレゼントする」と4カ月前に約束していたそうで、「全員分のiPadを今朝箱から出したところです」。

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 米Microsoftのオンラインゲームコミュニティー「Xbox LIVE」には、2011年のホリデーシーズン(11月末から新年にかけて)に予定されているアップデートでクラウドサービス機能が追加される。同社でXbox LIVEのプログラミングディレクターを務める“メジャー・ネルソン”ことラリー・ハーブ氏が自身のブログで明らかにした。

 このサービスでは、購入したゲームとユーザープロフィールをクラウドストレージに保存でき、Xbox LIVEのアカウントを使って複数のコンソールからログインして同じゲームを楽しめる。例えば友人のコンソールで自分のゲームをプレイし、途中でクラウド上にセーブして続きを自宅でプレイすることもできる。

 次期アップデートではこの他、音声検索機能「Bing on Xbox」や、好きなゲームを一緒にプレイする相手を探せるソーシャル機能「Beacons」などが追加され、Kinectの音声コマンド機能のサポート言語が13に拡大する(日本語が含まれるかどうかは不明)。

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 先端IT活用推進コンソーシアムが「ビジネスAR研究部会」を立ち上げ、活動を開始した。

 ビジネスにAR(拡張現実)を取り入れる企業が増える中、スマートフォンやクラウド環境下での活用推進を目指して発足した部会。ARをビジネスの拡大や革新に役立てるためのアプローチ、複数デバイスとクラウド上のサービスが連携する分散環境でのARの実現方法などについて研究する。

 また、現在使えるデバイスを利用したプロトタイプの開発と検証も実施。最初のステップとして、社会貢献につながる防災/減災や教育/福祉をテーマに試作するという。

 なお同コンソーシアムは、6月8日に開催予定の第2回ARセミナーで、ビジネスAR研究部会の活動を紹介。先端IT活用推進コンソーシアムの会員向けに、ライブ映像をUstreamで配信する。

(プロモバ)

 6月6日に開幕した「Worldwide Developers Conference(WWDC)」の基調講演において、米国Appleのスティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)最高経営責任者(CEO)が「iCloud」を発表した。iCloudは、同社の新たな無線データ同期サービスで、iOSデバイス各種、MacおよびPCに対応する。

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 iCloudでは、連絡先リストやカレンダー、電子メールなどを複数のデバイスを横断して同期させることが可能になる。例えば、「iPhone」で新しい連絡先を作成した場合、データが自動的にクラウドへプッシュ送信され、ユーザーのすべてのデバイスやコンピュータと同期を取る。

 iCloudの同期機能は、「Safari」のブックマークや「iBooks」の書籍とも連動する。また、サードパーティのアプリケーションであっても、iCloudにドキュメントを保存でき、いずれかのデバイス上でこれに変更が加えられたときは自動同期が実施される。

自動バックアップ

 iCloudでは1日に1度、ユーザーが所有する重要なコンテンツの多くがWi-Fi経由でクラウドにバックアップされるという。

 購入した楽曲、アプリケーション、書籍、「Camera Roll」(写真および映像)、デバイス設定、アプリ・データなどが自動バックアップの対象となる。

新たなアプリケーション

 AppleはiCloud用に3つの新たなアプリを開発している。

 1つ目の「Documents in the Cloud」は、「Pages」「Numbers」「Keynote」ドキュメントを同期のためにクラウドへアップロードするためのアプリだ。

 2つ目となる「Photo Stream」を利用すれば、任意のデバイスで写真を撮影し、それらをアップロードしてほかのデバイスと同期させられるという。

 Photo StreamはMacの「iPhoto」と連携するほか、「Apple TV」もサポートする。写真データは容量が大きいため、Appleは同期する写真の枚数をiOSデバイス上にある最新の1,000枚に制限する見込みだ。

 最後のアプリは「iTunes in the Cloud」である。「iTunes Store」から購入済みの楽曲に関しては、「Purchased」ボタンを押せば曲の購入履歴をすべて閲覧することができる(あらゆるデバイスに対応)。

iTunes Match機能

 自分でリッピングしたCDなど、iTunes Storeから購入したものではない音楽については、「iTunes Match」と呼ばれる年額利用料25ドルのサービスが用意される。同サービスはユーザーのiTunesライブラリをスキャンして、同社が販売している1,800万曲と合致するかどうか参照。iTunes Storeに存在する楽曲なら、ユーザーはこれにすぐアクセスできる。そのうえ、Apple側が同データを標準規格の256kbps AACフォーマットにアップグレードしてくれるという。

仕様とリリース時期

 iCloudの各ユーザーには5GBのストレージが無料で提供され、電子メールやドキュメント、バックアップなどに利用できる。購入した音楽、アプリ、書籍、Photo Stream写真の容量はカウントされないので安心してよい。なお、年間25ドルの使用料を払えば、ストレージの利用は無制限になる。

 開発者にはすでにベータ版の提供が始まっているが、iCloudの一般提供は「iOS 5」とともに今秋から始まるとのことだ。

(Jonathan Seff/Macworld.com)


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