Nov 04, 2009
インプラントの寿命を延ばすには
インプラントは少なくとも10年以上持つことが知られています。それに比べて、足はわずか7,8年の入れ歯は、より迅速に消失してしまいます。インプラントをどのくらいの時間もたせるかどうかは、医師の技術と多くの治療法によって異なります。また、プラークコントロールをしながら、口の中を清潔に保つことで、よりインプラントの寿命を延ばすことができます。新聞を読んでいると、下の広告欄にインプラントの照会とインプラント治療が可能な病院が記載されている。しかし、TVでニュースを見ていると、インプラント治療による事故も多いようだ。インプラント治療をする時は、評判が良い病院と実績のある病院をうまく見つけて利用したいのだ。インプラントの生活を変化させよう。
●オフライン対戦も可能
5pbのXbox 360用ソフト『ファントムブレイカー』の新体験版が、本日2011年6月9日より、Xbox Liveマーケットプレイスで配信開始された。
このグレードアップした新体験版では、美琴、柚葉、心愛、稚の4人のキャラクターをプレイすることが可能。また、CPUとの対戦だけではなく、オフラインでの対人対戦もできるようになっている。まだプレイしていない人はもちろん、前回のバージョンをプレイした人も、ぜひダウンロードしてみよう。
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●アメリカのファンにも支えらて20周年
世界最大のゲーム見本市E3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)2011が行われているアメリカ・ロサンゼルスで、2011年6月8日(現地時間)、ソニック生誕20周年を祝うイベント“Sonic Boom 2011”が開催された。
イベントの冒頭では、シリーズの最新作『ソニック ジェネレーションズ』のプロデューサー飯塚隆氏とディレクターの宮本裕司氏がステージに立ち、同作の魅力を紹介するとともに、体験版を配信(※今回は北米向けの発表。日本で体験版が配信されるかどうかは未定)することも明らかにした。続いて、『ソニック』シリーズの楽曲が演奏されるライブがスタート。ライブでは同シリーズの音楽を手掛ける瀬上純氏が登場し、キーボードやギターを演奏。懐かしの名曲の数々が演奏されると、ソニックファンで溢れた会場からは悲鳴にも近い歓声があがった。
ライブのあとは、スペシャルゲストとして、『ソニック』シリーズの産みの親、中裕司氏とキャラクターデザインを手掛けた大島直人氏、そしてゲームデザインを務めた安原弘和氏が壇上に招かれると、会場から盛大な拍手が。ステージ上で『ソニック』のシリーズの新旧クリエイターが揃い、ケーキも用意され、ファンととも「ハッピーバースデー、ソニック!」の掛け声でシリーズ20周年をお祝い。ちなみに、この掛け声は『ソニック ジェネレーション』のゲーム内にも収録される予定とのこの。
今回はCLUB NOKIAというクラブで行われたため、集まったファンのほとんどは20代以上、記者の印象では30前後がもっとも多いように感じられ、20周年という節目の本イベントで、長く愛されているキャラクターであることをあらためて実感。会場には親子連れの姿もあり、幅広く愛されるキャラクターとして、これからもさまざまな作品を通じて走り続けていくことだろう。
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●聴いているだけでなんとなく歴史が学べちゃう歌を披露!
2011年7月17日に開催されるカプコンの『戦国BASARA』シリーズのイベント“バサラ祭2011 〜夏の陣〜”と、、歴史バラエティ番組“戦国鍋TV”がコラボレーション。“戦国鍋TV”の人気コーナー“ミュージック・トゥナイト”でおなじみの“信長と蘭丸”と“浅井三姉妹”が、バサラ祭のオープニングで曲を披露する。
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●これ、ゲームにバッチリ応用できそうです!
話題沸騰中の任天堂の新据え置き型ゲーム機”Wii U”。関連記事はすでに多数掲載しているが、ファミ通.com記者がさらなる情報をゲット。任天堂ブースにて、一般にはお披露目されていない特別なテクニカルデモを見せてもらうことができた。
その内容だが、まず、テレビモニターにはクルマのドライバー視点の動画映像。一般道をふつうに走っている映像だ。一方、手元にある新型コントローラの6.2インチ液晶モニターにも、同じ映像。ん? これ、何がすごいの? そう思い、何気なくコントローラを傾けてみると、手元のモニターの映像も傾いた! 両手でコントローラをしっかり持って左方向に回すと、映像も滑らかに左方向に展開。歩道だったり、遠くのビルがバッチリ見える。では、コントローラを上に向けると……おお、青空がバッチリ。ではではグルンと後ろを向くと……後方の風景がふつうに見える。そのとき、正面のテレビモニターは、ドライバー視点の正面映像のまま。なるほど、ドライバー視点の映像を基軸に、手元のモニターではその周辺の映像を360度自由に見ることができるのか。説明した一連の動作は、映像再生中にすべて淀みなく滑らかに展開。しかも自由に拡大したり、一瞬で後方の映像に切り替えるといったことも可能。残念ながら写真撮影は不可だったが、実際に触るとすごく驚きがある。これ、おもしろい!
安直な発想だが、ひとりが運転、ひとりが助手席で、協力して敵を倒すといったアクションゲームなど、このテクニカルデモがさまざまな形でゲームに応用できることは容易に想像できるところ。
昨日からお伝えしている通り、このWii Uには、ゲームの画期的なアイデアの元となる”ネタや素材”が最初から存分に盛り込まれている。これらを活用して、任天堂を始めとするメーカー各社はどのようなゲームを作り、ゲームファンを驚かせてくれるのか? 各社の具体的なタイトルとその内容の発表がますます楽しみになった。
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