Sep 15, 2010
ゴールドカードは一般カードと異なる点について
ゴールドカードは、ステータスの証拠であり、ゴールドカードを使用するときは、若干の優越感に浸れます。もちろん、虚勢を張るだけのためではなく、年会費が高い分通常のカードでは味わえない様々な利点があります。たとえば、一般的にカードの利用限度額は30〜50万円だが、ゴールドカードの利用限度額は50〜200万円と大幅に高く設定されています。また、同じ金額を支払うことによって、通常のカードよりも高いマイルやポイントが還元されます。カードローンは、非常に利便性があり、使い方によっては非常に便利な金融商品だと思います。ただし、利用方法を誤ると返済が困難になって負債が増えることもあります。最近の金融機関は、カードローンで利益を稼いでいる状況で、時代に合った商品としてあるようです。カードローンのご利用は計画的にすることをお勧めします。
新横浜ラントラクト(横浜市港北区新横浜2、TEL 045-471-1853)1階のカフェ&バー「ラ メゾネ」で6月26日、東日本大震災チャリティーイベント「Paris Lundon & SOL?SOL チャリティーゴスペルライブ」が開催される。(港北経済新聞)
アメリカ・テネシー州メンフィス出身のゴスペルシンガーのParis Lundonさんとゴスペルクワイア(ゴスペル合唱団)「SOL II SOL」が出演する今回のライブ。現在役者として演劇活動を行っていて、Parisさんが教えているゴスペル教室のメンバーだった大村由里乃さんの呼び掛けで企画された。
当日披露する曲目は「Jesus Is In This Place」「Joyful Joyful」「Glory To Glory」「Oh Happy Day」など。ブラックゴスペルは、音楽自体が祈りのメッセージと言われ、震災復興への祈りを込めたイベントを目指すという。
同ライブのプロデューサー大村さんは「小さなことでも、心と心を通い合わせ手を取り合うことで大きな力となると信じている。『小さな愛のメッセージが心の片隅に残り、笑顔が広がりますように』そんな思いと願いが多く詰まった1時間をどうか楽しんでいただけたら」と話す。
開演は14時30分(受け付けは14時〜)。会費はティーセットが付いて1,500円(うち1,000円は東日本大震災義援金として寄付)。
【関連記事】
宮城・気仙沼の奇跡の大漁旗など東北の手仕事品を展示−ハウスクエア横浜で(港北経済新聞)
ハウスクエアで世界の手仕事をテーマにイベント−被災地の工芸品なども集まる(港北経済新聞)
日産スタジアムのピッチを市民開放−参加料全額を義援金に(港北経済新聞)
新横浜のライブハウスでチャリティー企画−ロックバンドと情報紙がコラボ(港北経済新聞)
新横浜ラントラクト
6月26日から開催される「2011女子ワールドカップ」応援フェアとして、ユーハイム・ディー・マイスターは同22日(水)、サッカーボールをかたどったケーキ「フースバルフィーバー」の販売を開始した。(デパチカドットコム)
同品は、マスカルポーネとフロマージュブラン、コーヒーシロップでティラミス風味に仕上げたクリームを、ラズベリージャムを塗ったタルトにのせたもの。表面はホワイトチョコレートでグラサージュし、五角形のチョコレートプレートでサッカーボールに見立てた。
価格は直径7センチで525円。小田急百貨店(新宿店、町田店)、銀座三越、西武池袋本店、高島屋(立川店、横浜店、柏店)、東急東横店、丸広川越店、丸ビルの関東店舗限定で取り扱う。販売は7月5日(火)まで。
【関連記事】
ユーハイム・ディー・マイスター
川崎市多摩区の登戸東通り商店街の魅力を伝えようと、明治大学の学生が店舗を紹介する情報誌を作成した。25日夜に商店街で開かれるイベント「わくわくナイトバザール」で配布する。学生は「来場者を商店街の買い物客として取り込みたい」と意気込んでいる。
作成したのは同大商学部の水野勝之ゼミの「登戸班」5人。大学キャンパスが多摩区内にもあることなどから、同商店街の活性化策を昨年4月から探り始めた。アンケートなどを実施した結果、若年層の利用が少ないことが判明。マンション住民や子育て中の親に商店街を利用してもらおうと、店舗の魅力を紹介する情報誌を作成することにした。
商店街の特長である生鮮3品(肉、魚、青果)を扱う店や、洋菓子店や精米店など計10店舗を、店主や外観の写真を付けて掲載。「真心こもった対面販売がウリ」「自信のある商品しか置いていません」といったPRのほか、「店長と話すと優しい気持ちになれる」など人柄の魅力も紹介。子どもを持つ親が安心できるよう、鮮度や品質の安全性もアピールしている。
取材や原稿の確認などで何度も足を運び、徐々に店主たちと信頼関係を築くことができたという。活動を通じて、「信用できない材料は使わない」といったプロ意識を感じた。班代表の4年生今村美香子さん(21)は「商店街の魅力が詰まっている。情報誌を持って、足を運んでほしい。店主と話せば店のファンになる」と話している。
バザールは午後5時から8時まで。情報誌千部を学生が配布する。
【関連記事】
葉山町のかざはや商店会、若手が中心に再建、地域の魅力をマップで紹介/神奈川
商店会を元気に、店舗情報を盛り込んだウェブサイト「やまと商店会どっとこむ」がオープン/大和市
商店街イメージアップへ、学生デザインの街路灯バナーなど依頼/神奈川
県知事選:商店街振興で活気どう取り戻す、大型店との共存模索も/川崎
朝市企画で商店街に活気を、特色活用に知恵絞る/海老名
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.