Dec 29, 2008
分譲マンションの外壁塗装について
分譲マンションの外壁塗装は、分譲後5年程度で、まだ見た目で外壁塗装をし直す必要がないように感じ、一時期工事が行われていることもある。これは、分譲マンションの長期修繕計画では、工事が予定されている理由なのかもしれないが、実際の外壁の状況などを点検して、柔軟に対応し、必要に感じる。住宅に住みたいと思う人も多いと思います。単独といってもいろいろありますが、私はどうせなら注文住宅がいい。自分の好きな家を建てることができるのは魅力的で、憧れます。今では注文住宅どころか、建売さえ買える状況ではないが、いつの日か生きられるように、今はたくさん努力します。
●オルガ大陸の覇権を導く“英雄”となれ!
面白法人カヤックが放つ、新感覚のRPG『英雄になりたい!』シリーズ。その最新作である『英雄になりたい!ゼロ』が、Mobage(モバゲー)で配信開始された。プレイヤーは、ファンタジーの世界“オルガ大陸”の覇権を争う戦争に兵士として参加。本作には決まったストーリーは存在せず、戦争の状況に応じてその後の展開(イベント)が決定される。
※ケータイからのアクセスはこちら(直リンクを選択)
『英雄になりたい!ゼロ』は、“オルガ大陸”を舞台に、3つの勢力が戦争をくり広げていく架空の世界での物語を描いた、ファンタジーRPG。プレイヤーは3つの勢力いずれかに所属し、戦争に参加する。メインとなるバトルは、タイミングよくボタンを押すだけのシンプルなシステムで、Flashでのコミカルな演出を楽しめる。
ストーリーは、3日〜1週間のスパンで更新され、プレイヤーは“軍報”と呼ばれる会話イベントを通してストーリーを読んでいく。“軍報”は、登場するキャラクターによってギャグになったり、シリアスになったり、萌えたりと、さまざまな展開が楽しめる。プレイヤー間の戦争の結果で内容は変化するため、物語に参加している実感がより強いのが特徴だ。
個性的なキャラクターも魅力のひとつ。プレイヤーが仕える“将軍”には、正統派のヒーローからツンデレ、ロリータ、奇人変人に獣人系など、多彩なジャンルのキャラクターが揃っている。また、『英雄になりたい!』、『英雄になりたい!2』など、シリーズ作品との時代を超えた人間関係なども設定されていて、シリーズファンならより深く世界観を楽しめる。
【英雄になりたい!ゼロ】
プラットフォーム:Mobage(モバゲー)
メーカー:面白法人カヤック
アクセス:http://game.mbga.jp/12006243
※ケータイからのアクセスはこちら(直リンクを選択)
プレイ料金:アイテム課金制
(C)2011 KAYAC Inc. All Rights Reserved.
【関連記事】
自分の活躍でストーリーが変わるRPG『英雄になりたい!ゼロ』が配信開始
5月2日(月)に開催された『忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace』にて、出演アーティストらが歌った「雨あがりの夜空に」のライブ映像が期間限定でチャリティー配信された。
【その他の写真】「雨あがりの夜空に(2011年5月2日 日本武道館ver.)」ジャケット
清志郎にゆかりのあるアーティストが集結して行われた本ライブのオープニングを飾ったこの曲は、仲井戸“CHABO”麗市率いるLove&Peaceバンドの演奏をバックに、奥田民生、斉藤和義、宮沢和史、浜崎貴司、高野寛、トータス松本、ゆずらが共演したもので、2011年内iTunes storeとレコチョクでダウンロード可能で、売上げは東日本大震災への支援金として日本赤十字社に全額寄付される。
なお現在レーベルオフィシャルYouTubeページ(youtu.be/5qLKiYgXUKk)では試聴映像を公開している。
【配信情報】
『忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー Love&Peace』
ライブ映像「雨あがりの夜空に(2011年5月2日 日本武道館ver.)」
[配信期間]
・2011年6月22日(水)〜2011年12月31日(土)
[配信サイト/販売価格]
・iTunes store(ミュージックビデオ/¥400)
・レコチョク(ビデオクリップ/¥500)
【関連記事】
忌野清志郎、未発表映像・音源ばかりの野音ライヴDVD発売決定
RCサクセション、幻の映像作品が復刻
仲井戸“CHABO”麗市の生誕60周年記念ライヴがDVD化
トータス松本、7月にニューシングルをリリース
斉藤和義、震災を受け制作した“鎮魂歌”を配信リリース
HYが、デビュー10周年記念日にあたる9月22日(木)に、自身初のBOXアイテム『Relation Ship』を発売することを発表した。
【その他の写真】10年前の9月22日にリリースされたデビューアルバム『Departure』
“10周年を迎えると同時に、新たに11年目へと船出をする”という思いが込められているというこのアイテムには、昨年1年をかけて全都道府県162公演を行ったライブハウスツアー【HY MACHIKANTY SO-TANDOH TOUR 2010-2011】の模様や、メンバー自らが撮影したツアードキュメント映像、レコーディング風景などを収録した5枚組DVDを梱包。さらに新曲「アミーゴ」のCDや、インタビュー、撮りおろし写真を加えた約200ページに及ぶブックレットも封入される。
この他にも特典が用意される予定で、詳細は追ってオフィシャルホームページ(www.hymode.net/)に掲載する。
【リリース情報】
10周年記念BOXアイテム
『Relation Ship』
2011年9月22日(木)リリース
HYZK-50001〜5/16,200円(税込)
※予約受注限定生産
【関連記事】
『SWEET LOVE SHOWER 2011』第4弾でエレカシ、ホフディラン、WEAVERら計7組
『JOIN ALIVE』第7弾でUNICORN、MANNISH BOYS計2組
『MONSTER baSH 2011』第2弾でスカパラ、clammbon、Coccoら計14組
Mr.Children、名曲「蘇生」を映画主題歌へ提供
Aqua Timez、福島の球場で「虹」の合唱ライヴを開催
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.